English | Japanese
KAZUSHI ONO conductor 大野和士 指揮者
NEXT PERFORMANCE

2021年7月3-19日

ビゼー『カルメン』
【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団
【合 唱】新国立劇場合唱団
【合 唱】びわ湖ホール声楽アンサンブル

新国立劇場
東京
日本
【カルメン】ステファニー・ドゥストラック 【ドン・ホセ】村上敏明 【エスカミーリョ】アレクサンドル・ドゥハメル
>>>More Info.

2021年8月4日、7日

ニュルンベルクのマイスタージンガーDie Meistersinger von Nürnberg
東京都交響楽団

東京文化会館
東京
日本
演出/イェンス=ダニエル・ヘルツォーク
>>>More Info.

2021年10月20日

ツェムリンスキー:メーテルリンクの詩による6つの歌 op.13
ツェムリンスキー:歌劇『フィレンツェの悲劇』op.16(演奏会形式)
東京都交響楽団

東京芸術劇場
東京
日本
メゾソプラノ/藤村実穂子、ソプラノ/齊藤純子、テノール/アンドレアス・シャーガー、バリトン/セス・カリコ
>>>More Info.

ニュース&レビュー
レビュー:南仏エクス=アン=プロヴァンス音楽祭プロコフィエフ作曲「炎の天使」
2018年7月
大野和士は、オーケストラをコントロールする確かな腕でを見せ、絶え間ない興奮の流れを持続しながら、オーケストラを各幕の終結部における巨大なクライマックスに導いた。このプロダクションは必見に値する。

「Bachtrack」  デーヴィッド・カーリン記者


大野和士は、パリ管弦楽団から闇のエネルギーを引き出した。彼は鋭角的な明快さというより壮大なる構造を選択した。そして目まぐるしく変わる作品の躍動を終始、保持し続けたのである。

'Financial Times’ シャーリー・アプソープ記者
>>>オリジナルソースへ

>>>Return