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KAZUSHI ONO conductor 大野和士 指揮者
NEXT PERFORMANCE

2018年10月13日

ジャン・フルネ没後10年記念演奏会
BERLIOZ: Le Carnaval Romain, op.9
RAVEL: Piano Concerto in G major
DEBUSSY: “Ibéria” from “Images” for Orchestra
RAVEL: Daphnis et Chloé, Suite No.2
東京都交響楽団

東京芸術劇場
東京
日本
Lise de la SALLE (piano)
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2018年10月19日

MANTOVANI: Concerto for 2 Violas and Orchestra (2009) (Japan Premiere)
SAINT-SAËNS: Symphony No.3 in C minor, op.78, "Organ"
東京都交響楽団

サントリーホール
東京
日本
Tabea ZIMMERMANN (viola), Antoine TAMESTIT (viola)
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2018年10月24日

SCHREKER: Kammersymphonie
ZEMLINSKY: Lyrische Symphonie, op.18 *

東京文化会館
東京
日本
Ausrine STUNDYTE (soprano), Almas ŠVILPA (baritone)
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ニュース&レビュー
レビュー:南仏エクス=アン=プロヴァンス音楽祭プロコフィエフ作曲「炎の天使」
2018年7月
大野和士は、オーケストラをコントロールする確かな腕でを見せ、絶え間ない興奮の流れを持続しながら、オーケストラを各幕の終結部における巨大なクライマックスに導いた。このプロダクションは必見に値する。

「Bachtrack」  デーヴィッド・カーリン記者


大野和士は、パリ管弦楽団から闇のエネルギーを引き出した。彼は鋭角的な明快さというより壮大なる構造を選択した。そして目まぐるしく変わる作品の躍動を終始、保持し続けたのである。

'Financial Times’ シャーリー・アプソープ記者
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