KAZUSHI ONO conductor 大野和士 指揮者
NEXT PERFORMANCE

2019年7月18, 20, 21, 22日

オペラ夏の祭典2019-20 Japan↔Tokyo↔World
大野和士×アレックス・オリエ×バルセロナ交響楽団
プッチーニ「トゥーランドット」新制作

新国立劇場
東京
日本
トゥーランドット:イレーネ・テオリン、カラフ:テオドール・イリンカイ、リュー:中村恵理
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2019年7月24日

ファビア・サントコフスキー:2つの三味線のための協奏曲
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 op.125「合唱付」
バルセロナ交響楽団

東急文化村オーチャードホール
東京
日本
吉田兄弟(三味線)
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2019年7月27, 28日

オペラ夏の祭典2019-20 Japan↔Tokyo↔World
大野和士×アレックス・オリエ×バルセロナ交響楽団
プッチーニ「トゥーランドット」新制作

びわ湖ホール
滋賀県
日本
トゥーランドット:イレーネ・テオリン、カラフ:テオドール・イリンカイ、リュー:中村恵理
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大野 和士
指揮者

新国立劇場 オペラ部門芸術監督
東京都交響楽団・音楽監督
カタルーニャ国立バルセロナ交響楽団・音楽監督
東京フィルハーモニー交響楽団・桂冠指揮者


"現代の音楽シーンにおける最も素晴らしい音楽感性の持ち主"
そして "特別な現象"(仏・フィガロ紙)

最新ニュース
2018年7月
大野和士は、オーケストラをコントロールする確かな腕でを見せ、絶え間ない興奮の流れを持続しながら、オーケストラを各幕の終結部における巨大なクライマックスに導いた。このプロダクションは必見に値する。

「Bachtrack」  デーヴィッド・カーリン記者


大野和士は、パリ管弦楽団から闇のエネルギーを引き出した。彼は鋭角的な明快さというより壮大なる構造を選択した。そして目まぐるしく変わる作品の躍動を終始、保持し続けたのである。

'Financial Times’ シャーリー・アプソープ記者
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