KAZUSHI ONO conductor 大野和士 指揮者
NEXT PERFORMANCE

2018年12月14,15,16日

VALENZUELA: New work
DVORAK: Violin Concerto in A minor, Op. 53
SHOSTAKOVICH: Symphony no.10 in E minor, op.93
Orquestra Simfònica de l’ESMUC

L'Auditori
バルセロナ
スペイン
Joshua Bell (violin)
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2019年1月10日

シェーンベルク:ヴァイオリン協奏曲 op.36
ブルックナー:交響曲第6番 イ長調 WAB106(ノヴァーク版)
東京都交響楽団

サントリーホール
東京
日本
パトリツィア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン)
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2019年1月15日

ブゾーニ:喜劇序曲 op.38
マーラー:《少年の不思議な角笛》より
ラインの伝説/魚に説教するパドヴァのアントニウス/死んだ鼓手/少年鼓手/美しいトランペットの鳴り渡るところ
プロコフィエフ:交響曲第6番 変ホ短調 op.111
東京都交響楽団

東京文化会館
東京
日本
イアン・ボストリッジ (テノール)
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大野 和士
指揮者

東京都交響楽団・音楽監督
カタルーニャ国立バルセロナ交響楽団・音楽監督
東京フィルハーモニー交響楽団・桂冠指揮者
新国立劇場 オペラ部門芸術監督(2018年9月就任予定)

"現代の音楽シーンにおける最も素晴らしい音楽感性の持ち主"
そして "特別な現象"(仏・フィガロ紙)

最新ニュース
2018年7月
大野和士は、オーケストラをコントロールする確かな腕でを見せ、絶え間ない興奮の流れを持続しながら、オーケストラを各幕の終結部における巨大なクライマックスに導いた。このプロダクションは必見に値する。

「Bachtrack」  デーヴィッド・カーリン記者


大野和士は、パリ管弦楽団から闇のエネルギーを引き出した。彼は鋭角的な明快さというより壮大なる構造を選択した。そして目まぐるしく変わる作品の躍動を終始、保持し続けたのである。

'Financial Times’ シャーリー・アプソープ記者
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